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INFORMATION お知らせ

鴨川の⾵情を最上の鴨とともに天空の床で愉しむ”最上鴨”と”⼤⼈のかき氷”で⼤⼈の納涼塚⽥農場京都三条⼤橋店ウエに『空床』期間限定オープン 7⽉14⽇(金)17:00

2017.07.14

鴨川を⼀望できるハイボールガーデン

塚⽥農場京都三条⼤橋店は京阪鴨東線三条駅より三条⼤橋を渡ってすぐ、鴨川沿いに位置しています。その上にある「空床」からは鴨川が⼀望でき、⼣焼けから夜に移りゆくの鴨川の景⾊を楽しむことができるルーフトップガーデンです。⼤⽂字⼭が⾒え、京都の夏の⾵物詩である送り⽕の⼤⽂字も眺めることができます。

景⾊とともに楽しむグルメ

空床では、鴨川を眺めながら楽しんでいただくメニューを以下、ご⽤意してお待ちしております。

・じとっこ炭⽕焼(中:1,220円/⼤1,890円)

空床の下にある「宮崎県⽇向市 塚⽥農場」では、⾃社養鶏場で育てた”みやざき地頭鶏”を「じとっこ炭⽕焼」にして提供しています。

空床でもこちらを提供し、塚⽥農場ならではの味わいをお楽しみいただけます。噛めば噛むほど広がるみやざき地頭鶏の旨味をぜひご賞味ください。

・みぞれ⼭崎(1200円)

サントリーウイスキー“⼭崎”をかけて⾷べる空床限定の⼤⼈のかき氷です。暑い夏にひんやりと楽しんでいただける商品です。

・鴨焼き(1220円)
空床では⼭形県最上郡の⾃社養鴨舎で育てたブランド鴨「最上鴨(もがみがも)」を扱っています。⽶どころ⼭形県ならでは、⽶を飼料にして育った最上鴨は脂の⽢みが特徴です。空床で鴨川を眺めながら”鴨”を是⾮ご賞味ください。

⾃社鴨舎で育てた、最上鴨の「鴨焼き」/夏限定のデートスポットに

▲⾃社鴨舎で育てた、最上鴨の「鴨焼き」 / ▲夏限定のデートスポットに

今年からの新メニュー 凍らせた果実で楽しむフローズンサワー

・贅沢 ⽇向夏サワー

・贅沢 ぶどうサワー

・贅沢 パインサワー

・贅沢 いちごサワー(各650円)※税別

凍らせた果実で楽しむフローズンサワー

店舗情報

[店舗名]
「空床(ソラドコ)」

[住所]
〒604-8004
京都府京都市中京区三条通河原町東⼊中島町110 三条フォーラムビル屋上

[TEL]
075-257-8199

[営業時間]
17時〜24時(ラストオーダー23時)

[期間]
2017年7⽉14⽇〜9⽉30⽇まで

[ご予約はこちら]

https://yoyaku.toreta.in/soradoko-tsukada/

宮崎の伝統野菜や、九州の恵みが詰まった「塚⽥農場」夏のおすすめ2017年7⽉11⽇(⽕)より提供開始 宮崎県⽇南市/⿅児島県霧島市 塚⽥農場

2017.07.11
笑顔の農家さん

宮崎伝統野菜「佐⼟原茄⼦」

戦後は形がよく、均質で多く栽培・収穫できることが流通上優先されていたことから、栽培が難しく、流通していなかった“幻”のナス。

2000年に、“佐⼟原なす研究会”によって保管されていた4粒の種より発芽に成功しました。品種をいじらず、なったナスの実のうち⼀部を袋に⼊れて育て、⽔の中でナスを割って浮いてこないずっしりとした種のみ選別し、苗にしています。たった4粒の種から紡いだナスの実は、今では年間150トン⽣産することが可能となりました。

佐⼟原ナスの「焼きびたし」650円(税別)

本メニューは、佐⼟原ナスを丸々⼀本炭⽕で焼き上げ⽪をむいてだし汁にじっくり漬け込んでいます。
佐⼟原ナスの特⾊であるふんわりとした⾷感と、みずみずしさをお楽しみいただけます。だし汁をたっぷり吸ったこちらは、⼊店してすぐさっぱりと涼をとるメニューとしてお楽しみください。

佐⼟原ナスの「焼きびたし」

佐⼟原ナスの「バター醤油焼き」480円(税別)

佐⼟原ナスをバター醤油でホイル焼きにしたこちらのメニューは、柔らかくとろける⾆触りが特徴です。バター醤油の⾹りが⾷欲をそそります。

佐⼟原ナスの「バター醤油焼き」

⼥性ならではの⼿仕事にこだわる⼤吉農園「ケール」

⼤吉農園の農家さん

⿅児島県指宿市にある⼤吉農園は、農林⽔産省が運営する農業⼥⼦PJの農業⼥⼦の⼀⼈である⼤吉枝美さんを中⼼に、親⼦で経営している農園です。

主にはキャベツ、枝⾖、ケールなどの葉物野菜を中⼼に⽣産されています。⼤吉農園では、収穫は朝⽅のみで、収穫後冷⽔をかけてすぐ冷蔵庫で冷やし混みます。その後⼀つ⼀つ⼿仕事で梱包し、冷たいままクール便で塚⽥農場に届きます。豊かな⼟壌から、他のケールに⽐べてえぐみが少なく、⾷べやすいのが特徴です。

夏に⾷べたい「ケールサラダ」680円(税抜き)

味が濃く、⽢みあるケールは、フリルが特徴の品種を使⽤しています。ドレッシングソースがよく絡み、満⾜して召し上がっていただけます。夏野菜のオクラや、ベーコンと⼀緒にお試しください。

ケールサラダ

■宮崎ご当地柑橘「⽇向夏」=夏には幻!?

宮崎県のご当地柑橘である⽇向夏は夏に旬を迎えると思いきや、旬は3~5⽉です。夏時期に旬を終え、姿を消す⽇向夏は⽪の下の“⽩いわた“まで⾷べるのが特徴です。

⽇向夏氷で納涼「極み⽇向夏サワー」600円(税別)

本商品は、⽇向夏の果実を凍らせて作った特製「氷⽇向夏」と、⽇本酒「澤屋まつもとココン」(松本酒造)を組み合わせたメニューです。旬の時期に加⼯して凍らせた⽇向夏だから夏時期に提供可能な商品です。じんわりと溶けていく⽇向夏を崩しながら、徐々に変化する味わいをお楽しみください。

<塚⽥農場夏のおすすめ提供概要>

店舗:

宮崎県⽇南市,宮崎県⽇向市 塚⽥農場
⿅児島県霧島市 塚⽥農場
 (計138店舗)

提供期間:

7⽉11⽇(⽕)〜9⽉ごろまで(終売⽇未定)

極み日向夏サワー

九州の夏の風物詩「夏焼酎」 6月12日(月)より宮崎県日南市/日向市、鹿児島県霧島市 塚田農場にて提供開始

2017.06.12

夏の焼酎ロゴ

■ ロックのための夏焼酎

夏焼酎とは、ロックで飲みやすいように、度数を調整したり、喉越しが爽やかな焼酎で宮崎や鹿児島の焼酎蔵元を始め数年前から徐々に顔を出し始めました。透き通るような青い瓶を使った物が多く、暑い夏に涼しさを演出しています。

● ⼩⽟醸造「夏の潤平」/ロック、炭酸割でグビグビっと

⽢藷の新品種の「コガネマサリ」を原料とした夏の潤平は、フローラルな⾹りとバランスの良い柔らかな⽢みを味わえます。
今年は、昨年に⽐べ造りに⼀⼿間加え、華やかの⾹りとクリーンなキレをお楽しみいただけます。酸味料理との相性がよく、「地鶏のたたき-⽇向夏ポン酢-と⼀緒に⾷べて欲しい」と杜⽒である⾦丸潤平⽒は⾔います。
ラベルは夏らしく⽇南の海をイメージし、チューブ波をのぞくとブルーの瓶ごしに「夏の潤平」のロゴを⾒つけることができます。

夏の潤平
夏のまんねん

● 渡邊酒造場「夏のまんねん」/ロック、⽔割り推奨

原材料の芋を育てることから焼酎づくりを始める渡邊酒造場、「夏のまんねん」は地元⽥野の空気感や⾵⼟を丸ごと感じることができる⼀杯です。
今年は「芋の品質がよく、⽢み⾹りがより⼀層豊かに感じられる」と、代表である渡邊幸⼀朗⽒はいいます。
ペンギンの切りがの印象的なラベルは愛らしく、暑い夏に涼しさを演出してくれます。

● 柳⽥酒造「夏の⾚⿅⽑」/チキン南蛮と⼀緒にグイグイと

塚⽥農場で楽しめる、宮崎夏焼酎の中で唯⼀⻨焼酎である「夏の⾚⿅⽑」。芳醇でほのかに⾹ばしさが特徴です。使⽤する酵⺟(平成宮崎酵⺟)が⾼温に強いため⾼⾳由来の⾹ばしさ、⾹りがしっかり感じられるのが特徴です。
今年はハイボールで楽しんでいただくことに的を絞って醸したことからソーダで割っても味が伸びない⾹り⾼い仕上がりになっていいます。
濃い味のお料理との相性がぴったり。塚⽥農場ではチキン南蛮と合わせていただくことをお勧めしています。澄んだブルーのボトルに⻨を握る⼥性のラベルが印象的な夏の⻨焼酎です。

夏の⾚⿅⽑
夏の松露

● 松露酒造「夏の松露」/⽇向夏を使った料理と⼀緒にロックで

地元串間市で採れたさつまいも「宮崎紅」を原料とした、爽やかで⽢みが残る焼酎です。
今年は「宮崎紅」の品質が良く、「まるで芋を⾷べているのような」原料由来の⾹りが際⽴っています。酸味や塩味と良く合い、中でも⽇向夏を使った料理との相性がよく、塚⽥農場では「地鶏のたたき-⽇向夏ポン酢-」などをお勧めしています。

● ⼩牧蒸留所「夏の⼩牧」/⿊焼きや⽢醤油ポテトを炭酸で

2種類の原種をブレンドさせて造る「夏の⼩牧」は、今年はその配分をそ少し変え、よりスッキリと柑橘類のようなフレッシュ感を感じられるます。
まずは「夏の⼩牧のソーダ割り⿊焼きで乾杯をお勧めします」と、⼩牧蒸留所の杜⽒、⼩牧伊勢吉⽒(2017年に襲名)はいいます。

夏の⼩牧ソーダ割り×⿊焼き
⿊焼きのスモーキーな⾹りと柚⼦胡椒の⾵味を「夏の⼩牧」ソーダ割りで流し込む。爽やかな柑橘系の⾹りが相まって何度も試したくなる感覚をご体験いただけます。

夏の⼩牧ソーダ割り×⽢醤油ポテト
「夏の⼩牧」の故郷と、塚⽥農場の⽢醤油ポテト同郷である⿅児島県さつま町。相性が合わないハズはありません。
味噌バターガーリックで味付けされたポテトには⼝の中をリセットさせてくれる「夏の⼩牧」がシャキッとあいます。

夏の小牧
夏のひめあやか

● ⼩正酒造「夏のひめあやか」/ロック推奨

「ひめあやか」は新品種の⾚芋で、⽕を通すとしっとりと鮮やかな⻩⾊い⾁質で焼き芋や蒸し芋にするととても美味しい品種です。
この「ひめあやか」を原料にし、ほっくりと芋の⾹りとキレのある喉越しが特徴的な原種を、⿅児島県⽇置市の蒸留蔵の地下⽔で20度まで和⽔し、暑い夏にロックでゴクゴクと喉を潤していただける1杯です。

「焼酎お⾒舞い申し上げます」
ークスっと来るようなタスキとともに、ブルーのボトルに夏らしいひまわりのラベルが⽬を引き、夏のダレヤメにぴったりの焼酎です。
(※ダレヤメ=⿅児島弁で「だれ」=疲れ、「やめ」=⽌めで、疲れを癒す晩酌をさします)

■ 限定うちわで店内⼣涼み

この度の夏焼酎の発売にともない、オリジナルうちわを数量限定で製作し店舗スタッフの制服の帯に差し込んでいます。夏焼酎の爽やかなブルーのボトルを連想させる⻘×⽩の⾊使いで爽やかさを演出しています。

期間限定うちわ

※店舗により提供銘柄が異なります。詳しくは各店にお問い合わせください

鹿児島県霧島市 塚田農場『金沢駅西口店』本日17時オープン!

2017.06.07

流通に乗らない“幻”のピーマン「虹⾊ピーマン」菅原さんの「焼⾁虹ぴー」宮崎県⽇南市塚⽥農場および⿅児島県霧島市塚⽥農場にて4⽉24⽇(月)より提供開始

2017.04.24
商品画像

■ 流通に乗らない幻のピーマン「虹⾊ピーマン」

 もともとはちぐさピーマンという品種で、えぐみが少なく、肉厚でジューシーなのが特徴です。
通常流通している緑のピーマンは、さらに熟すと⻩⾊や⾚のまばら模様に⾊が変化します。流通の観点からは“⾊の均⼀さ”が重視され、⾊が変化したピーマンは商品になりませんでした。
宮崎県⻄都市のピーマン農家、菅原さんは、収穫漏れで発⽣したまばら⾊のピーマンは、実は緑よりも成熟し⽢みが増すと⾔います。
「虹⾊ピーマン」はそのまばら⾊のちぐさピーマンを商品化したもので、塚⽥農場でのみ提供しています。

採れたて虹色ピーマン

■ ⽢みはフルーツトマト並み!ピーマンの中に焼⾁を詰め込んた「焼⾁虹ぴー」

本商品は、ピリ⾟の焼⾁をまるごと虹⾊ピーマンの中に詰め込みました。ピーマンを豪快に⼿で割り、虹⾊ピーマンに焼⾁を添えてお召し上がりください。
まばら⾊の虹⾊ピーマンは糖度がフルーツトマトに近いと⾔います。焼⾁のたれにすりおろしりんごが⼊っている様に、ピリ⾟の焼⾁と⽢い虹⾊ピーマンの相性が抜群です。乾杯のビールとともに豪快にかぶりついてお召し上がりください。

焼肉虹ぴー

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えのきなのにパスタ!?⽇本⼀⻑いえのきを使った新感覚パスタ初登場 加藤えのき「えのきナーラ1/4」

2017.04.24

商品画像

■ ⽇本⼀⻑い!?全⻑30センチの「パスタえのき」⽣産するのは宮崎県のえのき農家“加藤えのき”

通常のえのきの⻑さが約10センチほどで流通していますが、この度⽣産に挑戦したのはその約3倍にあたる30センチで⽇本⼀の⻑さになります。
通常、えのき茸は約2ヶ⽉ほどかけて栽培されているところを「パスタえのき」は、さらに2週間ほどかけて20センチほど⻑く育てています。この2週間の間に20センチ⻑く伸びるかわりに直径が約半分に絞られ、根元から栄養を吸い上げ、上に伸びて成⻑しています。
過去に⽣産の経験はなく、⼿探りで⽣産を開始。えのき茸が途中で倒れることを防ぐ保護シートを3枚重ね⻑さへの⼯夫を⾏いました。

■ きのこの需要が低下する減産期だからこそ、⼿間と時間がかけられる

きのこ全体の需要が⾼まるのは秋〜冬がピークとなります。春〜夏は相対的に需要が下がる“減産期”にあたります。加藤えのきでも減産し、栽培に⼿間と時間をかけることができました。

加藤えのき生産量グラフ

■ ⻑さを⽣かして“麺”に。濃厚なカルボナーラなのにカロリー1/4!

30センチの⻑いえのきを“麺”に⾒⽴て、パスタとして商品開発。加藤えのきのシャキっとした⾷感に負けない濃厚なカルボナーラソースに塚⽥農場オリジナルの卵“塚だま”の⻩⾝が鎮座しています。シャキっとした⾷感のパスタえのきに濃厚なカルボナーラソースと塚だまが絡み、新しい感覚の麺料理をお楽しみいただけます。本物のパスタ同様、えのきをフォークでくるくると巻きつけながら、ご賞味ください。
また、通常の麺に⽐べカロリーは1/4!飲みの席の〆を控えがちな30代、40代の男⼥のお客様には罪悪感を⼀切感じることなく存分に“〆”をご堪能いただけます。

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鴨川の⾵情を最上の鴨とともに天空の床で愉しむ “最上鴨”と“⼤⼈のかき氷”で初夏ゴールデンウィークの⾏楽を 塚⽥農場京都三条⼤橋店ウエに『空床』期間限定オープン

2017.04.24

商品イメージ

■ 鴨川を⼀望できるハイボールガーデン

空床では、鴨川を眺めながら楽しんでいただくメニューを以下、ご⽤意してお待ちしております。

<定番メニュー>
・じとっこ炭⽕焼(中:1,220円/⼤1,890円)
空床の下にある「宮崎県⽇向市 塚⽥農場」では、⾃社養鶏場で育てた”みやざき地頭鶏”を「じとっこ炭⽕焼」にして提供しています。
空床でもこちらを提供し、塚⽥農場ならではの味わいをお楽しみいただけます。噛めば噛むほど広がるみやざき地頭鶏の旨味をぜひご賞味ください。

・みぞれ⼭崎(1200円)
サントリーウイスキー“⼭崎”をかけて⾷べる空床限定の⼤⼈のかき氷です。暑い夏にひんやりと楽しんでいただける商品です。

<新メニュー>
・鴨焼き(1220円)
空床では⼭形県最上郡の⾃社養鴨舎で育てたブランド鴨「最上鴨(もがみがも)」を扱っています。⽶どころ⼭形県ならでは、⽶を飼料にして育った最上鴨は脂の⽢みが特徴です。空床で鴨川を眺めながら”鴨”を是⾮ご賞味ください。

▼店舗情報

店舗名:

「空床(ソラドコ)」

住所:

〒604-8004
京都府京都市中京区三条通河原町東⼊中島町110
三条フォーラムビル屋上

TEL:

075-257-8199

営業時間:

17時〜24時(ラストオーダー23時)

期間:

2017年4⽉28⽇〜5⽉7⽇まで
2017年7⽉14⽇〜9⽉30⽇まで

 

ご予約はこちら:

https://yoyaku.toreta.in/soradoko-tsukada/

 

【紹介動画】
https://www.youtube.com/watch?v=fOxHtDZ4_-o

空床ロゴ
鴨焼き

▲ ⾃社鴨舎で育てた、最上鴨の「鴨焼き」

店内写真

▲ 夏限定のデートスポットに

仕事帰りやご家族で楽しめる本格地鶏居酒屋 ⿅児島県霧島市 塚⽥農場 橋本店 2017年4⽉26⽇17時オープン

2017.04.21

店舗外装

■ “地鶏=1%の縁起物”を楽しむ、九州⾷紀⾏

当社が運営する「塚⽥農場」は、⾃社養鶏場を有する宮崎県⽇南市、⿅児島県霧島市、北海道新得町を冠に持ち、それぞれで飼育された「みやざき地頭鶏」「⿊さつま鶏」「新得地鶏」という「地鶏」とその⼟地ならではの⾷材を⽤いたお⾷事、地場のお酒を提供しております。この度開店する橋本駅前店では、脂の乗りがよく、噛むほど広がるジューシーな味わいが特徴の⿅児島県の地鶏「⿊さつま鶏」の炭⽕焼”⿊焼き”を看板商品にこだわりの⿅児島⾷材や薩摩焼酎をご提供する「⿅児島県霧島市 塚⽥農場」の出店となります。
橋本駅で、お仕事帰りの仲間うちや、ご家族でなど、あらゆるシーンにて九州の本格⾷材をお気軽のお楽しみいただける”九州⾷紀⾏”をご提案いたします。

■「⿅児島県霧島市 塚⽥農場 橋本店」店舗概要

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▲ お仕事仲間やご家族でも

店舗名:

⿅児島県霧島市 塚⽥農場 橋本店

営業時間:

17:00~24:00

住所:

〒252-0143
神奈川県相模原市緑区橋本3-14-13
HK第4ビル1F

アクセス:

JR橋本駅、京王相模原線橋本駅北⼝より徒歩5分

店内写真
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▲ お仕事仲間やご家族でも

宮崎県⽇南市、⿅児島県霧島市 塚⽥農場2017年4⽉17⽇(⽉)メニュー改定

2017.04.17

むね焼き 自家製ねぎ生姜

■ “地鶏=1%”貴重な地鶏を贅沢に堪能

 国内の鶏⾁⾷の中で地鶏はわずか1%。その規格はJASにより策定され、現在は在来固有種の⾎筋が50%以上、28⽇齢以降平⽶10⽻以下で平飼いされ、75⽇以上育てられたものを指します。「宮崎県⽇南市 塚⽥農場」では“みやざき地頭鶏”、「⿅児島県霧島市 塚⽥農場」では“⿊さつま鶏”の地鶏をそれぞれ⾃社養鶏場にて飼育、加⼯しており、オス120⽇メス150⽇の飼育期間を経て⼤切に育てられています。
 今回のメニュー改定では、地鶏をより深く堪能していただけるよう、“もも”、“むね”、“ささみ”など部位ごとのメニューを⽤意し、ひとえに地鶏といっても数多くある部位それぞれの、旨味や⾷感をお楽しみいただけるメニュー構成になっております。

■ 新たな看板メニューに「むね焼き⾃家製ねぎ⽣姜」

本商品は地鶏のむねの部位を約半⽻分贅沢に使⽤しています。パサパサしているように思われがちなむね⾁ですが、地鶏の胸⾁は炭⽕で焼くとふんわりと膨らみ、柔らかなの中にも⻭切れのよい弾⼒を感じられます。宮崎市の⽣姜農家株式会社やすたけの福⽣姜と地鶏をから抽出した鶏油を合わせた⾃家製ねぎ⽣姜だれと⼀緒に召し上がりいただくと、福⽣姜のマイルドな⾟みとほのかな⽢みとともに地鶏の旨味をお楽しみいただけます。

■ 地鶏料理いろいろ

他にもふっくらとした⾷感豊かな「れば焼き」や、⼿⽻元とねぎを⽢⾟のタレで焼き上げた「ねぎま焼き」など、地鶏の部位ごとに変わる味わいや⾷感をお楽しみいただけます。

様々な地鶏料理

昨年の⼤ヒット鍋「⽣つくね鍋」が進化して登場! 3つのうまみのトリプルスープで⾷べる「⽣つくね塩もつなべ」

2017.04.12

商品画像

■ 3つの旨味のトリプルスープを味わう

 「生つくね塩もつ鍋」はみやざき地頭鶏のガラを8時間煮込んだ地頭鶏スープをベースにふわふわの生つくねをいれた、“生つくね鍋”(2016年10月発売)をベースに、かつお出汁と牛もつ、豆苗などのたっぷりの野菜を入れた鍋商品です。
ガラスープと生つくねの地鶏の濃厚なスープ、かつお出汁、牛もつから出る3つの旨味が合わさった濃厚なトリプルスープが味わえます。そして柔らかく煮込まれた野菜と生つくねのふわふわ、牛もつのプリプリと、食感の違いをお楽しみくださいませ。
旨味を包み込む、つなぎの役割にたっぷりの深煎りのすりゴマをいれて、ご賞味ください。

■ 〆は濃厚「ごま塩坦々麺」

トリプルスープの〆はごま塩坦々麺。
出汁がたっぷりと出たスープに麺と、⼀つ残したつくねを崩し、たっぷりの深煎りゴマを⼊れて⼀煮⽴ちさせたら旨味が詰まった〆として、飲み会の最後にご堪能ください。

〆ラーメン

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詳細は各店舗にお問い合わせください。
受付時刻12:00~24:00(4月12日、13日、14日)
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2017.
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