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北海道シントク町 塚田農場のグランドメニューが新しくなりました!

2016.10.03

■ 北海道で育った地鶏は北海道スタイルの食べ方が合う

独特のドーム型の鉄板で羊肉や野菜を焼いて食べる北海道のソウルフードであるジンギスカン。諸説ありますが、1936年に札幌で誕生したとも言われています。この度始まる“塚田ジンギスカン”は、ムネとモモを贅沢に使用し、新得地鶏の旨味をたっぷりと味わえる一品です。塚田農場オリジナルの玉子「塚だま」の入った特製の甘辛ダレに絡めて濃厚な味わいをぜひご賞味ください。
“シントク地鶏の塚田ジンギスカン”の開発にあたり、商品開発担当の鈴木愛は、塚田農場といえば地鶏の炭火焼が定番でシントク地鶏の炭火焼も人気であるが、“地の食材には地の調味料や食べ方がある”という当社の考え方に基づき、北海道の地鶏を扱っているのならば、食べ方も“北海道スタイル”でと考え、地鶏をジンギスカンスタイルで提供するに至ったと言います。
新得地鶏はすっきりとした後味が特徴で、濃厚なタレとの相性が良いです。さらに旨辛スパイス、塩、山わさびを添えており、ジャンクにも、すっきりとも味わっていただけます。

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2017.
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