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⿅児島県霧島市 塚⽥農場11⽉1⽇(⽕)グランドメニュー改定 たった“1%”の貴重な地鶏を⾷べ尽くす ⿅児島第3の⿊“⿊さつま鶏”専⾨の塚⽥農場

2016.11.01

■ “地鶏=1%”貴重な地鶏を贅沢に堪能

 国内の鶏⾁⾷の中で地鶏はわずか1%。その規格はJASにより策定され、現在は在来固有種の⾎筋が50%以上、28⽇齢以降平⽶10⽻以下で平飼いされ、75⽇以上育てられたものを指します。
 その中でも、「⿅児島県霧島市 塚⽥農場」にて提供している⿊さつま鶏は、“⿅児島第3の⿊”と称され、⿅児島県の畜産試験場が「⿊」にこだわり、6年もの年⽉をかけて開発された⿅児島県の地鶏で、国の天然記念物である薩摩鶏をルーツに、在来固有種の⾎筋100%、平⽶5⽻以下でのびのびと育てられています。⿅児島県霧島市にある⾃社養鶏場「塚⽥農場」及び契約養鶏農家では、この⿊さつま鶏をオス120⽇、メス150⽇で飼育し、旨み成分を⽣成するため餌の改良を⾏い、⽣産と販売、マーケティングを⼀気通貫して⾏なっています。
今回のグランドメニュー改定を通して、⿊さつま鶏の様々な⾷べ⽅を提案しており、わずか“1%”の貴重な地鶏を贅沢にご堪能いただけます。

■ 九州⿅児島の⾵⼟や⾷⽂化を味わう

⾸都圏や郊外など、全国の⿅児島県霧島市塚⽥農場で気軽に⿅児島の⾵⼟や⾷⽂化を楽しんでいただけるよう、使⽤する⾷材も⿅児島県産にこだわり提供しています。⿅児島県を代表する“かごしま⿊豚”を使⽤した“メンチカツ”や“葱しゃぶしゃぶ”、与論島で⽣産される“じねん塩”を作る過程で抽出されるにがり、“じねんのにがり”を使ってお店で⼿作りした⾖腐を味わう“⾃家製あおさ⾖腐”など⿅児島の海や⾵を店舗で感じていただけます。

■ ⿊さつま鶏専⾨の⿅児島県霧島市 塚⽥農場は、⽣販直結のエー・ピーカンパニーだからこそ

⿅児島の旬や、その⼟地ならではの⾷材をを⾸都圏で時を同じくして⾷べられるのは、エー・ピーカンパニーが産地や⽣産者と直結し⾷材を仕⼊れ、また⾃社で養鶏、加⼯を⾏い⼀次、⼆次産業に従事しているからであり、今後も“⿅児島県霧島市 塚⽥農場”では、⿊さつま鶏を始めとした九州・⿅児島の旬や、ならではの⾷材を使⽤し、“⿊さつま鶏専⾨“の塚⽥農場を提案してまいります。

2017.
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