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塚田農場の歴史

おいしいストーリーvol.2

公開日:2021年9月27日

更新日:2023年12月13日

店舗での配布:2020年8月~2020年9月

なんで「塚田農場」なの?

塚田農場の名前の由来は「神話の国、宮崎」らしく、直営鶏舎があった宮崎県日南市の塚田地区に現存する「塚田神社」がモチーフになっています。

地鶏の生産や農作物の収穫に感謝し、喜びを分かち合う“お祭り”をテーマの一つとしてお店をデザインしています。スタッフの浴衣や、店内を優しく照らす提灯も、実はこの“お祭り”に着想を得ています。

塚田農場の「これまで」と「これから」

2006年
“みやざき地頭鶏”のおいしさに惚れ込み、宮崎県日南市塚田地区にて“みやざき地頭鶏”の生産を開始しました。

2007年8月
1号店「宮崎県日南市塚田農場八王子店」をオープン。
店舗は「塚田神社」をモチーフにしています。「生販直結モデル」を通して、地鶏を高品質かつリーズナブルにお客様へ提供できるようになりました。

2012年
誕生したばかりの“黒さつま鶏”に出会い、このおいしい地鶏を全国に広めるため、鹿児島県霧島市に自社養鶏場を建設。翌年には鹿児島県霧島市に地鶏の自社処理・加工場「カゴシマバンズ」を建設し、県内における黒さつま鶏の生産を拡大しました。

2014年
塚田農場100店目を出店。
生産者やお客様をはじめ、たくさんの人に支えられ、この日を迎えることができました。2020年からは「飲食の未来になる」をテーマに「塚田農場」から、様々な「つかだ」ブランドへ展開中。

「食事」とは「おいしいね」の一言で人と人の心がつながるものであること。産地と街、地方と都市、人と人、伝統と未来。今後もステージを広げながら、創業時と変わらずこだわりのおいしさをお届けし続けることで、これからも食の感動を通じて、世の中に飲食の未来を創造していきます。

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